2010年に宝塚歌劇団に96期生として入団した春海ゆうさん。初舞台公演は、月組『スカーレット・ピンパーネル』でした。
月組に配属になり、2014年『宝塚をどり』ではトップスター龍真咲さん演じる獅子の対になる獅子を蘭尚樹さんと役替わりで演じました。同年『PUCK』の7年目までの若手だけで演じる新人公演では、妖精の王オベロンに選ばれました。
2015年『1789−バスティーユの恋人たち−』新人公演では、主人公ロナンの妹ソレーユの恋人で革命家のジョルジュ・ジャック・ダントンを演じました。2016年『NOBUNAGA〈信長〉-下天の夢-』新人公演では、羽柴秀吉を演じました。
2017年『グランドホテル』ではベルボーイを、新人公演では会社の経営が傾いているヘルマン・プライジングを演じました。同年『All for One〜ダルタニアンと太陽王〜』では、銃士隊の隊員であるが銃士隊を陥れ護衛隊へと入るポールを演じました。
2018年『エリザベート -愛と死の輪舞-』では、ハンガリーの革命家の1人であるジュラを演じています。

私は現在、シェーバーを4機持っています。そのうち2機が4枚刃シェーバーなのですが、そのうちの1機が乾燥充電器付きのものです。こんpシェーバーを購入して、もう直ぐ3年になろうとしていますが、今年に入る前から、このシェーバーのことについて、気になることが増えて来ました。まず、シェーバー本体ですが、駆動音が使用中に大きくなってきました。元々、駆動音が大きめだったのですが、それが更に不規則に大きくなり、私もどうしたものか?といったところです。もう1機の4枚刃シェーバーは、このシェーバーから、乾燥充電器を省いた形式ですが、こちらは、購入後4年近くになります。一時期、駆動音が大きくなってきたのですが、内刃を交換して以来、音は気にならなくなりました。内刃の1本が内側に曲がっていたのですが、それが原因だったからなのか、現在では状態は落ち着いています。しかし、当該のシェーバーは、内刃は曲がっていませんし、何か不具合が出る様なことも思い当たりません。剃っていても、良く剃れますし、駆動音以外に思い当たることは無いので、しばらく様子を見ているのですが、一応、替刃については、外刃・内刃両方共準備しています。もう一つは、乾燥充電器なのですが、シェーバーを水洗いした後に、乾燥と除菌を行うもので、外刃にLEDを照射するものですが、最初の1.5〜3時間はファンが廻って乾燥という形になりますが、このファンの音が物凄い音になっていることが多く、故障が懸念されます。以前、別の形式で、乾燥充電器付きのシェーバーを持っていた時も、故障の前に、こういった大きな音がしていましたので、もしかすると故障するかも知れないということも考えられます。乾燥充電器は、故障した場合、購入出来ますが、金額が7600円もするので、買い替えようとは思いません。しかし、本体が故障した場合、メーカー補償期間が経過していますので、修理に出すよりは、廃棄することになる可能性が高いと思います。1時間の充電で、1日5分の使用で3週間以上電池が持つので、良いシェーバーだと思っていたのですが、刃を交換して駆動音の問題が解決すれば、それに越したことは無いと思っているところです。http://www.madewithsoul.net/